2026-02-11から1日間の記事一覧
そのうちちゃんともう少し見やすいものに差し替え予定。 ひとまずの現在(1979年)の系譜。 種牡馬入り、繁殖入りした馬については因子持ってるかどうかも記載。 乗馬になったものは取り消し線。 史実馬は固有名。まだ入厩してない架空馬は未記載。 所有して…
ウイニングポスト10プレイ日記。1975年5~6月。種付けを終え、各所有馬の動向を見守る中で、ひとつの“判断”が結果を変えた。タツキユグドラは、展開を読んだ戦法変更により悲願のGI制覇。さらにヤマニンウェーブが100傑馬ランキング1位に浮上し、産駒能力ア…
ウイニングポスト10 2025プレイ日記。1975年種付けシーズン。皐月賞の裏で進めていたのは、第四サンキスト牝系確立へ向けた静かな再始動。牝系図の見落とし発覚から始まり、繁殖牝馬20頭体制での再編。配合評価と爆発力に明確な基準を設け、非情な整理を断行…
ウイニングポスト10 プレイ日記。1975年4月3週、タツキザクラが皐月賞を制覇した。タツキザクラは1971年に種付けに関してプレイヤーが介入した最初の世代、カバーラップ二世×オーハヤブサの直仔牡。血統戦略の“初手”として送り出した一頭である。4月時点でリ…
ウイニングポスト10 2025プレイ日記。1975年4月1週、幼駒誕生回。カバーラップ二世が1978年末に引退予定である以上、1975年産は実質ラストクロップ世代となる。流星イベントが発生した直仔牝馬プリティキャストの誕生に加え、タツキストラト初年度産駒からは…
ウイニングポスト10 2025プレイ日記。ドバイ遠征で圧巻の走りを見せた架空馬ウィンドコカード。理論で積み上げてきたOperation BLOODLINEの中で、ただ一頭“理論の外”から存在価値を証明する7歳牝馬の現在地を記録する。次走はガネー賞。そして季節は4月へ──…